プレスリリース

2011年6月16日

あの『鳥人間コンテスト』がmobage(モバゲー)に登場!
2011年6月20日(月)から配信開始。

 エンターテインメント業界向けにデジタルコンテンツ関連ビジネスを展開するシリコンスタジオ株式会社(代表取締役社長:寺田健彦、本社:東京都渋谷区)と讀賣テレビ放送株式会社(代表取締役社長:越智常雄、本社:大阪府大阪市)は、読売テレビが主催する「鳥人間コンテスト選手権大会」を題材としたソーシャルゲーム『鳥人間コンテスト』を、株式会社ディ・エヌ・エー(代表取締役兼CEO:南場智子、本社:東京都渋谷区)が運営するケータイ総合ポータルサイト「mobage(モバゲー)」から、2011年6月20日より配信することを発表致します。

  • 『鳥人間コンテスト』とは
  •  『鳥人間コンテスト』は1977年から滋賀県の琵琶湖を舞台に開催され続けている自作人力飛行機による飛行大会で、本年で34回を迎える読売テレビの名物イベントです。本年の『鳥人間コンテスト』は、「滑空機部門」、「人力プロペラ機ディスタンス部門」、「人力プロペラ機タイムトライアル部門」の3部門で、7月30日、31日にイベント開催、夏に読売テレビ・日本テレビ系で放送が予定されています。
鳥人間コンテスト
  • このたび、その『鳥人間コンテスト』を題材とした携帯ソーシャルゲームを発表します。
  • ソーシャルゲーム版『鳥人間コンテスト』の特徴
  •  人力プロペラ機を軸に、実際の大会さながらに飛距離を競う「競技会」、航空力学や新素材、設計図などを研究してオリジナル機体を開発していく「研究クエスト」、ゲーム中に出会った他のプレーヤーとの「対戦」や仲間を集めての「チーム交流戦」など、空に魅せられた「鳥人間」ならではの世界観を楽しめるよう構成されています。ゲームの目的は、「鳥人間コンテスト選手権大会」の出場チームを作り、仲間とともに成長していくことです。たくさんのユニークなパーツを集め、合成して自分だけの機体を作り上げ、全国の猛者と勝負する事が出来るという、簡単操作でありながらも奥深く楽しんでいただけるゲームデザインとなっております。また、登録地域別にエントリー出来る地方大会や、その勝者がしのぎを削る全国大会など、イベントも随時開催していく予定です。
  • 『鳥人間コンテスト』のゲーム画面
  • 競技会 交流会 国際交流会
  • 『鳥人間コンテスト』について
公式サイトhttp://www.ytv.co.jp/birdman/mobile.html
開発元シリコンスタジオ株式会社、讀賣テレビ放送株式会社
配信先「mobage(モバゲー)」
利用料金基本プレイ無料、アイテム課金制
利用方法mobage(モバゲー)への無料会員登録後、利用可能
※ 記載されている企業名および製品名は、各社の登録商標または商標です。
本リリースに関するお問い合わせ先

シリコンスタジオ株式会社
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-21-3
コーポレートパブリックリレーションズ
広報担当:山下 詠希

讀賣テレビ放送株式会社
コンテンツビジネス局
担当:山下 雄司

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